ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

この記事をアップしてるときはもう僕は死んでいるかもしれない。ブログは遺言書。

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僕はこのはてなブログで記事を毎日更新している。


見出しとか目次とか見た目を気にせず、


書きたいテーマだけを考えて、あとは書きながら考えている。


あんな事を書こう、こんな事を書こう、なんて考えない。


だから毎日更新できているのかもしれない。


ゴールを考えないで書いている。


考えながらテーマについて考える。


こんなことを書きながら考えている。

 

僕は毎日記事を2つ書いています。


書いた記事は予約更新にしていきます。


だからこの記事を書いているのは更新した日から一か月半前の僕です。

 

だから、この記事を更新した時、僕は生きているか死んでいるかわかりません。

 

まるで遺言書のようなブログです。

 


ちなみに僕は健康です。死ぬ予定もありません。

 

でももし、僕が死んだあと、このブログを家族に見られてもいいように、


むしろ見て僕が言えなかった事、教えてあげられなかったことを書いていこう。

 

そう思って始めたところもあります。

 

このブログは遺言書なのです。

 


僕がもし、死ぬ前に、病院のベッドで、


このブログのタイトルや、ニックネームを言う。


「デ、デスパパ・・・・」

 

これだけでこのブログの内容全部を家族に見てもらえる。

 

死ぬ前に色々いいたいことを


ブログに書いておく。

 

こんな、効率のいい遺言書はなかなかないと思う。

 

こういう考えもミニマリストに通じているのだろうか?

 

とりあえずここまで!


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