ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

仕事選びとゴッコ遊び。ごっこ遊びできる仕事はどんな仕事なんだろう

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おままごとなんて遊びがありますね


女の子の遊びというイメージが強い


家庭内のやり取りを小さい子供が親のマネとかして遊ぶ


おままごと

言い換えれば家庭内の事をマネするごっこ遊びの一種


そう思うとたまたま家庭内のマネをするごっこ遊びなわけで

おままごとはヒーローごっこやお医者さんごっこなどと

それほど変わらないわけですね。

 


今回はごっこ遊びについて

 

色んな事、仕事、やり取りをごっこで遊べるわけで


実際に見てマネしてするごっこもあれば

まったくのイメージだけでごっこ遊びする場合もある


カラオケ屋さんごっこ

部屋に入って行って飲み物を置いたりするのが

主なごっこ遊び。

ケーキ屋さんごっこ

裏ではケーキを作る人がいて、店内では販売する人がいる

実際にそれほどケーキ屋さんに行くわけでもないけど

なんとなく想像だったり、ちょっと見ただけでもごっこができる。

 

子供はきっと想像力豊かなんだろう。

ちょっとしたことを見たり聞いたりで

遊んでしまう。

 

一方少し大人になるとこの想像力などが鈍るのか少し擦れてしまうのか

物事や仕事に対して想像することをしなくなり、

色眼鏡をかけてみてしまうのではないだろうか

 

よく何の仕事に就きたいかわからないという学生の話を聞く


まぁ色々考えたり、思ったりするのは当然だし、決めかねる事もある


でもこの「ごっこ遊び」ができるできないという選択肢は大きいと思う


ごっこ遊びができる仕事は世間一般にも認知度が高い。

子供が解る仕事なくらいだから。


もし何の仕事がしたいのか決めかねている人がいるのであれば


ごっこ遊びができるできないというところから

仕事を探すと少し近道ができるのではないだろうか

 

とりあえずここまで!

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