「なりそこない」がちょうどいい!

私、デスパパがシンプル、子育て、ダイエット、節約について書いてるブログ。

外食での失敗が多いのは結局外食経験不足。外食通になっても失敗はする。

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衣食住。

生きていう上で基本となる事。

服を着て、

食べて、

家に住む。


この中で今回は食の話。

しかも外食の話だ。

 


今回のテーマ

 

 

外食で失敗したくない。

 

 


絶対に外食では失敗したくない。


僕の中で衣食住の中では

食が一番大事だ。


一日の生活で一番楽しみな事。


学校には勉強ではなく、お弁当を食べに行っていた。

会社も仕事ではなく、社食を食べに会社に行っていた。

花見では、花も見るが団子も食べていた。

そんな感じ食は大事だ。


朝起きて今日のご飯はなんだろな?


まるで食いしん坊みたいだが、

食は大事だ。

 

食育の話などしたいが、それはまた別の機会。

 

外食での失敗と言えば、色々ある。

まずは美味しくない。

店員の態度が悪い。

衛生面があまり良くない。

味の割に値段が良くない。

量が少ない、もしくは多すぎる。

混んでて長く待つ。


他にも色々ある。


これらを避けるためにチェーン店のお店に入る人もいる。

大当たりはないけどハズレがない。

それがチェーン店のいいところである。

どこに行っても、自分が知っている味が味わえるというのは

今の時代珍しい事ではない。


個人で営業している飲食店も少なくなった。

昔はよく見た焼肉屋さんなんかも少なくなって

少し寂しい気もする。


チェーン店になれたが故に、個人店に入るのに少し勇気がいる。

店内が見えないお店なんかもある、なおさら入りづらい。

だけどそういうお店に限って美味しいという事もある。

こういうお店に入る勇気がある人だけがそこのお店の味を味わえるのだ。


だが。。。。。


必ずおいしい訳ではない。


勇気を出して洞窟に入ってお宝さがしに行ったら

ミイラばっかりだった。とかそういう感じだ。

 

これが外食での失敗と言えよう。


勝負に負けたともいえる。


お金を出して美味しくない物を食べる。

これほど苦痛な事はない。

 

食は楽しみなのだ。娯楽なのだ。

衣食住であると同時に幸せの根源なのだ。


では、どうやって

外食で失敗しないようにするか?

 


まずはやっぱりチェーン店に行く。

しかもチェーン店でも冒険しないで

いつもと同じお店に行く。


よほどの年配の人でない限り、

子供のころから見かけるチェーン店なんかもあると思う。

大人になってから冒険したチェーン店じゃなくても

子供のころから食べていたチェーン店に行けば、

絶対に失敗しない。


だからと言って、同じお店ばかり行くのもちょっと、、、

という人はやはり冒険は必要だろう。


失敗を覚悟してお店に入り、

そこで何が出てくるか?

美味しい物なのか、そうでないものなのか?


失敗しない方法として、

もう美味しくない物も「おいしくなかったね!」と

諦める。

失敗だけど失敗としない。お化け屋敷に入ったらお化けが出てきた。

そんな感覚で入れば多少はあきらめもつく。

お化け屋敷に入ったらお化けじゃなくて、お気に入りのアイドルが出てきた!

というのを心のどこか奥底に期待して入る。

そういうものだと思うのだ。

 

お気に入り、すごくおいしいお店を知ってるからと言って、

そこばかり行ってはダメだ。

どんなにおいしい物でも飽きてしまう。

ちゃんと周期を見計らっていかないと、

結局そのお店から足が遠のいてしまう。


例えで言うと、1週間7日の内、そのお店に7回行ってはダメ。

1週間で7軒の飲食店を回るくらい、お店を確保しておかないとなのだ。

極端な例だが、当たり前の事だ。

 

この美味しいお店を見つけるまでが大変なことだが、

美味しいお店を見つけたら、その店にしがみつくのではなく、

さらに美味しいお店を探していく、探究心。

それがなければいつまでたっても、外食でハズレを引く。

あたりのお店を何軒か確保してそこで初めて、

外食通になるというわけだ。

 


とりあえずここまで!


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