「なりそこない」がちょうどいい!

私、デスパパがシンプル、子育て、ダイエット、節約について書いてるブログ。

辛い時に小さいご褒美を自分でお膳立てできる人は、成功しやすい人なんじゃないだろうか

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ダイエットというのはやはり気分が満たされない


そんな時が多々ある。


そんな風にしないで、なるべくフラットな精神で行ってても


ふと辛く感じる時があると思う。

 

見返りはある。

細くなってキレイになる

痩せて健康的な体に

あの服が着れるようになりたい


そういう理由でダイエットをしているのであれば

それが見返りだけど


そこに行くまでに何度か挫折だったり

停滞期

辛い時がある


そういう時になにか

 

小さいご褒美というか


頑張れる糧が欲しい時がある

 

たとえば、普段は頑張ってダイエットしてるけど

今日だけはケーキ食べちゃおう

これがご褒美になると思う。


ただこのご褒美は魔の誘惑でもある。

 

もっとなにか自分にとってマイナスにならない

心だけが満たされるご褒美がないか

 

ちょっと考えてみよう。

 

人それぞれ考えがあるでしょうから


僕の場合どんなことをすればご褒美になるか

 

僕も割とご褒美を食へ持って行ってしまう方だから


たとえば

本当に辛い!体重落ちない!おなかが減った!

ってとき


何か小さい置物を買って

それを部屋に飾るとか

 

何とストイック!


自分で言ってみて無理だ!なんだこいつは!

そんなことできるやつが太るわけない!

 

と思ってしまいました。

 

なにか小さいご褒美を見つけれる人がいれば

その人はきっとなんでも

楽しくステキに過ごせる人なんでしょうね

 

うらやましい

 

とりあえずここまで!

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