ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

自分の後ろ姿に嫌悪感を感じる。自分を嫌いにならず好きになる様に努力してみよう

スポンサーリンク

大体の人は一日に一回は鏡をみる。

大体の人は。

ダイエットなどで頑張ってる人は

普通の人よりも多いのではないだろうか?

真正面からとか

横からお腹の出具合みたりとか。


死角があります


今回のテーマ


人は後姿で歳が解る。

 

後姿というのは実は大事です。

人は人と向き合う時は多少なりとも意識します。

締めるところは締めてという感じで

でも後姿はどうでしょう

見られていると思ってないから気を抜いている。

素の自分な訳なのです。

シルエットだけではなく、立ち姿なども大丈夫でしょうか?

ダランと立ってないでしょうか?

立ち姿でイメージは変わります。


男性の場合だと肩をはらないとすこし年に見えてしまったり、

女性の場合は下半身などの肉の付き具合で年より上に見られる。


どんなに若い人でも腰回りのお肉などは老けて見えるというわけです。


自分の後ろ姿というのは殆ど見ることがないです。

写真でこの人だれ?あ、私だ!

というくらい後姿を見慣れてない。

美容室などで髪を切った後、鏡で後姿を見せてくれるところもありますが、

実はこの後姿を見るのがあまり好きではないという人も多いようです。


自分の後ろ姿に嫌悪感を感じる

これは自分の声をテープレコーダなどで聞いたときに

自分の声と違う!なんだか嫌だ!

というのに似ているのです。


自分がイメージしている声と違うから自分の声じゃない。

自分の声嫌い!


自分がイメージしている後姿がじゃないから自分じゃない

自分の後ろ姿嫌い!


自分の後ろ姿をまずは認識するところから始めるのもいいかもしれない。

未だと手軽にスマホのカメラにもタイマーが付いている。

後姿を撮ってみて、どこをどう改善すればいいのか?

見直して改善していくと

自分の後ろ姿も好きになってくるかもしれません。


鏡で真正面を見るよりも、

後姿を意識する事が大事です。

 

とりあえずここまで!


↓↓今日もクリックありがとう!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリスト志望へ

共感していただければ、下記にある

ブックマーク、Facebook、twitterによる

シェアよろしくお願いします。