ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

使わなくなった教科書は捨てればいい!とは言えない理由。

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自分が子供の頃、学生の頃を思い出してみて。


前学年の教科書って見直したことありますか?

 

3年生に学年が上がる時に

2年の時の教科書を取っておくという事は割と珍しくない。


下手すれば今までの学生生活すべての教科書が

どこか物置とかにあることも。

 

ひょっとしたら見直したことあるという人もいるかもしれませんが


せいぜい、一学年前の教科書とかだと思います。


それに、教科書を見直すというハイレベルな勉強方法をする人は


きっと勉強ができる人。


勉強ができる人が前学年の教科書なんて見直すのか?


教科書を取っておくというのは勉強が苦手な人の傾向なのかもしれない


絶対に、前年の教科書なんて見直さない


見直さないに決まってる。

 

でもなぜ捨てれないのか?


そして学年が上がってすぐに捨てるべきものなのか?


「教科書」というなんとも重みのある名称のせいで


すてることをためらわせてるのか?

 

ぼくははっきりと言える。全学年の教科書なんていらない。

ただ、じゃ~捨てればいいんですよ!ともいえない。

 

 

ではどうすれば、前学年の教科書が報われるのか。

 

一番いいのは

 

ちゃんと取っておいて、復習すればいいのですよ。

 


とりあえずここまで!

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