ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

褒められるという事は快楽。そして教育上手は褒め上手。

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僕はほめられて伸びるタイプです。

そういう人多くないでしょうか?

ぼくも!わたしも!

そんな声がチラホラ聞こえそうです。


このブログ、子育てもカテゴリーに入っているので

今回は子供への話。


子供は絶対に褒められるとうれしいと思います。

褒められた!うれしい!頑張ってみよう!やってみよう!


となるはずです。


なぜそういうかというと

褒められて、嫌な思いをする子はいないんじゃないかな?

なんて思います。


いや、うちの子は褒めてもうちの子は喜ばないよ。

何て言う方がいるのであれば、


本当に喜んで褒めてあげているか?という問題もあります。

 

極端な話「ハイハイ。頑張ったね。エライエライ」

というのも褒めた内に入りますが

そんな褒め方をされて「次頑張ろう!」なんて思わないと思います。


「ありがとう」という言葉にも

色んな感じのありがとうがあります。


「どうもありがとう」

「ほんとにありがとうね」

どちらも同じ意味だけど

どちらが言われてうれしいか

 

話はそれましたが、

いくつまでの子供に通じるのか?

ひょっとしたら大人にも通じるのかは

試したことがないのでわかりませんが、


褒められて嫌な思いをする人はいません。


褒められてうれしい!の「うれしい」は

快楽の一つなのかもしれません


教育上手は褒め上手

なんて言葉を僕が今作ってみました。


どうでしょう?

教育する立場の人たちはまず、

人をうまく褒めるという事を学んでみるのもいいかもしれません。


とりあえずここまで!

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