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明日の準備は前の日の夜にする。子供にはそう言うのに、自分はしないのか?

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我が子に「明日の学校の準備済んだのか?」と言う。

親だから、言う。

朝ドタバタと学校の準備をするより、夜に準備した方があさが楽だ。

それに心の余裕もでる。夜にした方がいいに決まっている。

だから前の日の夜に子供に「明日の学校の準備済んだのか?」と聞く。

 

いや、待てよ?


これを言っている自分はこれらをちゃんとできているのか?


最初に書いたことは子供だけではなく、大人にも適用される。


むしろそんなこと解ってるから、子供に言うのだ。


でも解っててもできなかったり、やらなかったりする。


なぜなのか?


まず一つは「言ってくれる人がいない」というのがあるのではないだろうか?


親の立場で「○○しなさい!」と言ってくれる人がいない。


歳をとったり、独立すると当たり前だが、言われないとやらないという事もある。


その次はやっぱり「めんどくさい」


結局朝するんだし、何も夜しなくてもいいじゃない。


この気持ちはすごくわかる。僕も同じだ。


でも子供に言った以上、自分もしなければならないのかもしれない。


子供に言った以上、「めんどくさい」は理由にしてはダメだ。


それに同じ工程を夜するのか朝するのかで、行程内容はそれほど変わらない。

 

きっと、楽しい事は夜でも準備するのかもしれない。


明日は釣りだ!道具をそろえよう!

これらはウキウキ夜するイメージがある。


でも楽しくない事は先延ばしで明日の朝準備する。

 

全部わかる。

 

でもやっぱり行程は一緒なのだ。

 

寝る前に明日の準備をする。


これは絶対にやった方がいい。

 

明日やろうはバカ野郎。

自分に言い聞かす。

 


とりあえずここまで!


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