ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

機嫌が悪そうな人に誰が寄り添ってくるのだろうか?人付き合いは機嫌の良さが大事

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機嫌が顔に出る人がいる。

機嫌のいい時と悪い時の差が激しい人と

関わるのは難しい。

機嫌がいい時には愛想よく話もできるし、

親切にしてくれるけど、

機嫌が悪い時は何を聞いても話しても

悪い対応しか返ってこない。

こんな人とは結構関わりたくないものだ

人付き合いを整理するときの要素の一つにもなるかもしれない。


今回のテーマは

 

機嫌悪そうにしてると孤立する。

 


機嫌悪そうな人と関わりたくない人がほとんどだろう

機嫌悪そうな人と関わりたいなんて、寧ろその関わりたい人が

どんな裏があって機嫌悪い人と関わりたいのだろう?と

変な目で見てしまう。


機嫌悪そうにしていると人が寄ってこない。

老若男女、家族も他人も。

職場だと同僚後輩が寄ってこない。

出会いの場だと対象の異性も寄ってこない。

家庭だと家族も寄ってこない、話しかけてこない。

ひょっとしたらペットも察して寄ってこなくなるかもしれない。

機嫌悪そうにしていると完全に孤立してしまうのだ。

そんな事でいいのだろうか?

完全に孤立でいいんだ!って人にはいいかもしれないが、

寂しがり屋なのに機嫌悪そうにしてるのは本末転倒。


愛想いい人は余裕があるようにも見える。

仕事なんかで機嫌がイイと機嫌もいいのではないか?と思う。

その逆が機嫌が悪い人。

仕事にも余裕がなく、機嫌が悪いのか?

あの人に頼もうと思う事もなんだか避けてしまう。

まわってくる仕事も逃してしまうのだ。

そう思うと絶対に機嫌がいい方が人としての評価が高い。


絶対に!絶対に機嫌がよさそうな人の方がみんなに好かれる。

僕がこんなことを言わないでも大体の人が解っているはず。

では、なんで機嫌悪そうな態度をとる人がいるのだろうか?

上記で書いたことを解っているのに、機嫌悪い態度をとってしまう。

そういう人がいるのであれば少しかわいそうな気もする。

たしかに機嫌がいいのに機嫌がよく見せるのは難しいと思う。

だったら、まず機嫌イイ感じを出すのではなく、

機嫌悪いのを出さないようにすればいい。

フラットの状態の自分をキープする。

眉がVの字になってるのをハの字にするのではなく、

―の字にする。

何かが起きるたびに「チッ!」と舌打ちするのではなく、

「オーマイガー!」などという事もなく、

何も言わずに過ごせばいい。

溜息もだめだろう。機嫌悪く見えてしまう。

穏やかな心を持っている人のイメージは機嫌悪そうないイメージではないはず、

機嫌がよくいつのニコニコしている人の方が穏やかな心の持ち主に見える。

あくまで、「そう見える」と言う話だが。

僕はあまり機嫌に左右されている様には見られない。

だけど常に機嫌がよさそうな雰囲気の人間らしい。

家族にそういわれているが、

あるとき少し家族に対して怒ることがあった。

これが少し長引いたのだ。二日程度。

ずっとプンスカプンスカ小言や、負のオーラを出していたのだろう。

しまには家族誰も寄りついてこなくなってきたではないか。

こんな寂しい思いをしてしまうのか!と気付き起こるのをやめた。

常に機嫌が悪そうにしてる人は寂しい思いをしているのではないか?

そう思い今回記事にした。

人付き合いをこれから始める。

人付き合いが苦手な人は

機嫌悪そうにしていないか?

少し自分の事を見つめ直してはどうだろうか?

 

とりあえずここまで!


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