ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

なかなか布団に入らない子供に、布団が楽しい場所だという認識を作ってあげよう

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寝かしつけの話をいくつかしてきました。


トントンのやり方と数を数えて寝かしつける方法。

 

今日は布団に入らない子供に布団の中でも楽しみを作る方法

 

これを我が家の方法ですがご紹介します

 


我が子は小さい頃は、あまり絵本が好きではなかったみたいで


絵本の内容に飽きてすぐに布団から出ようとします。

 

僕の読み方がよくないのか、


そう思って僕は独自の物語を作ることにしました。

 


その当時子供が好きだった仮面ライダーや戦隊シリーズの


キャラクターを物語に出してくるのです。


物語が起きる現場も自分たちがいつも行っている公園やスーパー。

 

もう物語はデタラメでいいと思います。

 

平凡な生活→危機的状況→ヒーロー登場→ヒーローピンチ→別のヒーローが登場→終わり


こんな感じでいいと思います。


子供が寝るまでヒーローピンチ、別のヒーローを登場を繰り返します。


やっぱり子供はヒーロー登場の時に感動を覚えるみたいで

 

目をつぶって聞いてる子供のニヤリと笑います。

 

それを見て親も楽しむのです。

 

好きなキャラクターには大活躍させて


布団に入るとあのキャラクターが活躍するんだ!


そういう環境を作ってあげるのが大事なのかな?と思います。

 


話が面白すぎると興奮して寝ないかも?

 


とりあえずここまで!

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