ミニマリストの「なりそこないがちょうどいい!」

整理することで解決することがあるかも?「なりそこない」くらいが丁度いい!

褒めるという簡単そうで難しいことをマスターできれば人付き合いうまくいくかも

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褒め上手という才能


絶対に褒められた方がイイ

イイに決まっている。


なぜ人にけなされなければならないんだろう

貶すと書いてけなす

難しい字だ

褒めると書いてほめる

これもまた難しい字


漢字はいいとして

 

貶されてイイ思いをする人はいない

褒められて何とも思わない人はいても

嫌な思いをする人はいないと思う

変な褒め方、イヤミに感じる褒め方は

褒めた内に入らない


世の中みんな褒め合えば

みんないい思いをすると思う

が、一番最初に書いた


褒め上手は才能


貶すより褒める方が難しい

 

何かたくらみがある褒めじゃなく

心から褒める


これができるだろうか


お世辞というものがありますね


お世辞がうまい人は褒め上手なのか


あいつはお世辞がうまいな~


と思うのは第三者

褒めてる人と褒められた人以外が言うセリフ


言われた本人がいい気持ちならば


それは褒めになるのではないだろうか

 

お世辞、褒め方がうまい人は


人の事をよく観察して

しかもそれに対して本当にいいように思えるという

心の余裕なのか、幅広さなのか

それがあるから成り立つのだと思う。


表情などはそのあとについてくるものなのか

 


子供なんかは特にそういうものを察するのが敏感なのではないだろうか

 

うちも子育て真っただ中


結構うわべで褒めてもあんまり喜ばないけど

コッチが本当にすごいな!偉いな!と褒めると

嬉しそうにする

 

この褒めるという行動を自然とうまく

行える人が


人付き合いのうまい人なのではないだろうか

 

とりあえずここまで!

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