「なりそこない」がちょうどいい!

私、デスパパがシンプル、子育て、ダイエット、節約について書いてるブログ。

動画を上げた時点でYouTuber。デスパパYouTube再始動!テーマは「好きにやらせていただきます」

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YouTubeやブログ、ツイッターインスタなどのSNS

これらにどれだけ時間をかけるか?

また、かけれるか?

これは人それぞれである

時間がないのに無理やりこれらのために

時間を作ったり、

時間はたくさんあるけど何もしない人もいる。

さて僕はいったいどうなんだ?

僕は全部片手間でしている。


片手間で活動している。

片手間。

片手間の意味は

本来の仕事の余間。

まさしくこれだ。

仕事の暇を見計らって活動をしている。

仕事が忙しい時は何もできない。

すごく暇な時は活動に時間を費やせれる。

まさしく隙間産業といった感じか?


片手間だからどれをとっても

クオリティが低い。

だからと言ってだ。

手間暇かけたからって

クオリティが高い活動ができるか?

それもまた人次第なのではないだろうか?

お金をかければまた質のいい行動ができるが、

お金をかける意味ははてさてあるのだろうか?

活動が趣味と思っているのであればいいかもしれないが。


デスパパとして活動を始めた理由は

YouTuberになりたいからだ。

どうやればYouTuberになれるか?

やはり動画を上げなければダメだ。

ではどんな動画を上げればいいのか?

どうすれば空いた時間に動画を作れるのか?

完成を見据えないで、

余裕がある時間と余裕がある費用で何ができるか

それの答えが人形劇だった

www.desupapa21.com

我が子が結構YouTubeを見る事があり、

子供が見れる動画を作ろうと思った

この当時、しゃべる事に抵抗があったので

サイレント動画にした。チャップリンみたいな感じだ。

一本の動画を一分にした。

失敗しても取り直せる時間だからだ。

動画編集も全くしない。

一本の動画作成にかかる時間は

アップロード時間もいれて5,6分というところだろう


たくさんの人に見てもらいたいから作った動画

ではなくて、

自分の空いている時間で作れる動画

これが僕が動画を作る理由だった。

どんなに忙しくても動画をアップすれば

youtuberになれる。

これが目当てだったのだ

だが、やはり作ったものには愛情が沸き、

たくさんの人に見てもらいたいという欲が出る


そこで僕が動画を作成するにあたり

参考にさせてもらった

動画集客チャンネル/GoldenMonkeyTVの

さかいさんが企画していた

「youtuberの悩み」という企画に応募。

ありがたい事に取り上げていただいた。

厳しい指摘を受けたが、

自分でもわかっていた指摘だった。

解っているからと言ってどうにもできない。

自分の物理的限界がこれなのだ。


【YouTuberの悩み67】顔出しナシ・声だしナシの1分サイレント人形劇を投稿しているがぜんぜん再生数・登録者が増えない(デスパパ desupapa)


コメントなどを見ても

「こんな動画だったら作らない方がいい」などだ。

自分は「こんな動画」のつもりで作っているから

それほど心にダメージは受けなかった

生まれてこなければよかった人間

きっとこんなコメントを書いている人は

人に対してそういう感情を抱く人なのだろうと

かわいそうにも思えた。

「こんな動画」だけど作れば愛が沸いてくるのだ


自分が作った動画に対して愛情がある。

動画に限らずだ。

ブログを書いていても思う。

書いた記事は子供の様だ。

仕上げて世に出して、いろんな人に見てもらう時は

まだ若い僕は味わったことがないが

巣立った子供を連想する。

どこでどんな人が見てくれているのだろうかと。

その愛情にケチをつける人がいるのも事実だが。 

www.desupapa21.com

なぜ今回、このような話をするかというと、

最近ストップしていたYouTube活動を

再開しようと思う。

スタンスは変わらない。

誰が何と言おうと片手間だ

予算もかけない。時間もかけない。

やりたいからやるのだ。

好きな事を仕事にするじゃなくて

ただ好きな事をするのだ。


登録者1000人超えた人が偉いのか?

そうじゃない。

自分で好きな事を好きなようにやっている人

そういう人の方が偉いんじゃないだろうか?

そう思うとYouTube動画を上げる事なんて

苦でなくなる。

最近動画を撮り始めたが、

楽しくて仕方ない。

けん玉楽しい!ってのと同じだ。


あと、youtuberを再開しようとした理由は

ラジオが好きだからだ。

特に今は伊集院光氏のラジオをよく聞く。

彼は落語の修行をしたしゃべりのプロ

あんな風に自分も話したいなと

「話の練習」のために動画でしゃべってみようと

そう思い始めたのだ。

もちろん最初からペラペラしゃべれるわけじゃない。

これもけん玉と同じ。うまくなるために練習するのだ。


デスパパの今後のYouTube活動は

ブログで書いた記事について好き勝手に話す。

ゲーム実況

人形劇

この3点をやりたい時にやりたいようにアップロードする

誰かのためにという気持ちを捨てた動画。

別にそれでいい。

自分のための動画というだけで、十分意味がある。

誰が何と言おうが僕はyoutuberだ

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