「なりそこない」がちょうどいい!

私、デスパパがシンプル、子育て、ダイエット、節約について書いてるブログ。

終活とはどこまで考えるのか?死んだ後だけの事を終活というのか?いや、死ぬまでの活動こそ終活なのでは?

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物を少なくしていく話をしていくと

まるで終活の様だという話になる。

良いと思う。終活をするのとしないのとでは

したほうが良い。

するタイミングも特にどちらでもよく。

よく言うじゃないですか

明日死んでもいいようにそれまでの日を

ちゃんと生きていこうとか。

言わないかな?


物を減らす理由として、年齢のもよるが

いくら物をたくさん所持していても

自分が死んだらゴミになる。

残された家族がそのごみを

どうするか?残したらいけないよ?

という話で終活につながるわけだ

これも確かにそうだ

まぁごみを所持しているからごみになるだけで

良い物を所持していたらそれは形見になるんだけどね


僕も物を少なく、明日死んでもいいように

その日その日を生きている。

物に関しては、終活をする場合

「僕が死んだら全部捨ててくれ」

と書いておけば

終活なんて簡単だ。

残された家族はこれどうしよう?と

悩まないでほしい物だけのしてあとは

捨てれる。この方法はおすすめだ。


だが人は残念なことに

素敵なドラマみたいにぽっくり死なない。

死なない場合がある。

闘病生活や介護、認知症などで

誰かのお世話にならないと

生きていけなくなるようになる場合もある。

高齢化社会の問題でもあるが、

何も高齢者だけの話ではない。

誰にでもそういう予期せぬ出来事が起きるという事だ。 

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僕が今考えているのは

自分が介護になった場合。

自分が介護をする側の事を考える人もいるだろうが

僕は自分が介護、人のお世話になる事を

よく考える。

自分は体が大きい。

180センチ以上あり、体重も割とある。

この体系でもし、誰かのお世話になると

相当な労働的負担を与えてしまうだろう


お世話になるのってたぶん家族だ。

妻だったり子供だったり、

若いうちにそういうことになれば

今は高齢化社会。

高齢の自分の親が子供の介護なんて

事もあり得る。

病院でよく見かけないだろうか?

年配の人が年配の人の病院の

付き添いをするのを。


物は比較的少なくなった。

そんじょそこらへんのミニマルライフの人より

物少なく、快適に生活できているが

体系はそうもいかない。

180センチの理想の体重は実は60キロ台後半

ほんとか?それ、ガリガリじゃない?と思うが

事実。

20キロも余計な物を背負って生きているのだ

小さい財布がいいとか言ってる場合じゃない。 

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そういう事もあり、ダイエットを今しているのだが

物のようにダイエットはうまくいかない。

直に健康面に影響がある事だし。

痩せて気を緩めれば、すぐに元に戻る。

体が大きい人にとって

自分の体が不自由になった場合は

どうすれば家族に負担がかからないで済むのか

考えておく必要があるのかもしれない。

これも終活の一つではないだろうか?
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