「なりそこない」がちょうどいい!

私、デスパパがシンプル、子育て、ダイエット、節約について書いてるブログ。

スマート家電を始める予行練習。自分がどの電化製品を使うかのチェック。悩まずスマート家電に移行しよう

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家電などをスマート家電で

コントロールをする時代。

スマホやグーグルホームなどで

音声だけ、「電気消して」

等といえば消える時代が来ているが

どうもまだうまく使いこなすには

技術は追いついていない。

オンオフは機能するが細かい設定は無理など

手を使わないといけない時代が続きそうだ


コンセントを抜くという労力を

僕は結構嫌う。

あの行為、めんどくさくないだろうか?

壁のコンセントはもちろん固定されているので

片手でも抜き差しできるが、

延長コンセントから抜くときなどは

両手を使わないといけない

しかも床に延長コンセントを置いていれば

腰を落としてから抜き差ししないと駄目だ。

 

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一つ一つの労力を減らす。

その積み重ねで快適な生活ができる。

たかがコンセントの抜き差しだが

一日にどれだけのコンセントを抜き差ししているか?

指しっぱなしの人もいるだろうが、

なんとなくそれが嫌な人も結構いる。

差し込みっぱなしによる待機電力の消費や

火災防止のために抜いている人もいるだろう

自分のため、我が家のための苦労だが、ご苦労な事だ。


僕は延長コードなのを買う時は

スイッチ付きのコードを

買うようにしている。

差込口一つ一つにスイッチがついている物もあれば

延長コードの差込口全部のスイッチのオンオフができるものも

使い分けをしながらスイッチを活用している。

スイッチ一つですべての抜き差しが完結する

それを意識すれば、かなり

快適な生活ができる


一日フルに電気を使うものもあれば、

スマホ充電みたいに、一時の使用の

物もある。

まずこれを仕分けるのだ。

レンジやトースターなど

料理するときだけだから

その時だけオンにすればいい。

終わればオフにする。

わざわざ抜き差しする必要はない。 

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SF映画などで

宇宙船に乗った後

パチンパチンと起動スイッチを押す

そうすると真っ暗だった操縦席が

一気に明るく起動する

あのイメージが理想なのだ。

あれ指して、これは抜いて、

このカッコ悪い作業を

スイッチでこなしていくのだ


スイッチ一つで何が起動するか

例えばだが、

ドライヤーとヘアアイロンは

同じコンセント差込口でしようしたい。

ドライヤーとヘアアイロンのコンセントの

差込口を違う部屋などにはしないよね?

このように使う物のジャンルによって

同じコンセントを使うのは当たり前だ。

このコンセントにスイッチをつけて労力を減らそうという事。


寝室の延長コード。

寝る前に充電するものってある。

スマホだったりモバイルバッテリーなど

これらもすべてコードにつないで

スイッチ一つで充電できるようにすればいい

朝起きて、スイッチを消しさえすれば

例え充電したものをそのままにしても

充電のし過ぎなどの問題もなくなる。

結構過充電に悩みを持っている人も多いらしい


これらをスマート家電でできない事もないが

まだ信用できないところもある。

もうしばらくの辛抱かもしれないが

スイッチ付きのコンセントも

それほど高いものではない。

スイッチの代わりにスマート家電に変えるだけで

将来的簡単に移行できる。

スマート家電に移行するための

予行練習という感じでどうだろう?

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とりあえずここまで!

 

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