「なりそこない」がちょうどいい!

私、デスパパがシンプル、子育て、ダイエット、節約について書いてるブログ。

今の出来事は「乗り越えた過去」として語れるのは今の行動次第。賢い判断で後悔しない未来を。

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人生って

そんなに甘くない

そういう人はその人が生きてきた中で

悪い事があって、

悪い事というとぼやけるか

沢山つらい思いをしてきた結果

今があるという事になる。

その人が幸せそうに見えるのか?

不幸そうに見えるのか?


不幸って真っ只中の状況じゃないか?

と、思う、

例えば2020年の感染症の騒動。

この記事を書いている今も

その騒動の真っただ中。

不幸な出来事でもある。

でもこの不幸を乗り切った先に

不幸ではない未来があるのかもしれないし、

あんなことがあったと昔話になるときがくるはず。 

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辛い事を経験するという事は

悪い事ではない。

もちろんその辛さを乗り切った結果

そうなると思うのだが、

例えば僕が思う事、

地震でいえば、阪神淡路大震災も

東日本大震災も被災地ど真ん中ではないが

経験したし、病気だってした。

そして幸せな日々が続いたが、今また危機的状況である。 

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今はつらく大変な状況だが、

それも経験になり、その経験を生かした

素晴らしい人生が必ず待っているのだ。

ただ、それは苦痛の状態を乗り切った人だけが

手に入れれる未来だ。

頑張ってどうにかなるものではないかもしれないが

頑張ればどうにかなるかもしれないかもしれない。

危機的状況で自分がどう行動して、

その行動の結果の勝ちがつかめるかどうか自分次第だ。


今現在起きている騒動を考えれば

行動するよりおとなしくするという事になるが

それも行動になる。

あまり外出しないという思考を動かして

実行する。

これができるかどうかで

自分の未来が変わるのだ。

難しい事なのかどうかは人によるだろう。

でも難しい事をしないとダメなんだよ。


例えば今の騒動を子供はどうとらえているのか?

すごく怖がっているのか?

それとも親が騒動から遠ざけているのか?

この判断は難しいところだ。

我が子は東日本大震災の時は

まだ赤ちゃんだったので

その時の衝撃というのは記憶にないだろう。

だが10歳の我が子があの体験をした場合、

10年後にちゃんと過去として受け止めれるだろうか?


過去の出来事を受け止めて過去にする事って

力なのかもしれない。

傷の深さもあるだろう。誰もが想像しない

出来事に遭遇した人も多いだろうが、

簡単に言ってしまうが、乗り切ってしまわないと

未来はやってこない。

今もまだ未来に行けず

悲しい出来事を彷徨っている人もいるだろう。

でも人は未来へ向かって進んでいってる


どうしようもない出来後もあれば

どうにかすればどうにかなる出来事も

あるのだ。

今回の騒動は

どうにかすればどうにかなる人の方が多いと思う。

どうにかして、今の出来事を

乗り越えた過去にしたい。

我が子にもそれは思う。

それには、賢い判断が必要になるのだと思う。


ミニマル生活をするにあたって物の判別方法の一つを紹介


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